リクナビ
リクナビネクスト

2007年07月11日

リクナビ-ネクストとは

リクナビ-ネクストは、社会人をターゲットに求人情報を提供する、日本最大級の転職サイトです。

リクナビ-ネクストの登録会員数は155万人という多さです。
リクナビ-ネクストの1週間の平均総応募数は、何と3万件以上にも及びます。
そして、リクナビ-ネクストの掲載社数も週1000社以上と、他のサイトを圧倒する規模です。


リクナビ-ネクストの前身は、Yahoo! JAPAN との提携により、「Yahoo!リクナビ」としてスタートしました。
そして、ポータルサイトからリクナビ-ネクストへと移行しました。


リクナビ-ネクストの特徴は、何といっても独特のアプローチの仕方ではないでしょうか。

リクナビ-ネクストのウェブスカウティングは、採用したい企業から、登録している会員に対してダイレクトにアプローチする方法で、今や新しい採用手法として定着しつつあります。

一体どのようにして、このような採用手法を可能にしているのかといえば、
リクナビ-ネクストでは、会員が匿名で職務経歴のレジュメを公開しています。
企業側が、そのレジュメを見て、ほしい人材であれば、会員に対してオファーを出し、合意すれば面接という運びになります。

自分の市場価値を知る機会にもなります。
リクナビ-ネクストには、新たなチャンスが待っているかもしれませんよ。
posted by リクナビ・ネクスト転職 at 13:46| Comment(0) | TrackBack(0) | リクナビ-ネクストで転職

2006年12月28日

リクナビで転職・絞り込む

リクナビで転職を成功させるのに重要なこととして、絞り込むということがあります。

これは、自分の方向性を絞り込むということと、受験企業の絞込みという両方の意味を持ちます。

自分の方向性を絞り込むことはすでにお話しましたが、受験企業についても、ただたくさん受ければよいというものではありません。
リクナビで調べた人気のある企業を片っ端から受験したりするというようなことは、はっきり言って時間の無駄でしかありません。

まず自分の方向性を定めたら、自分の基準に合う会社であるのかどうかということをしっかり調べましょう。
リクナビで見つけた会社をリサーチする視点は、この自分の方向性に合うのかどうかです。

逆にリクナビで募集している企業側の視点に立ってみたらどうでしょうか。
面接の練習やエントリーシートにたっぷり時間をかけてどこかに就職したいその他大勢の受験者と、しっかりと自分の方向性と基準を持ち、リサーチの結果わが社を選んで来た受験者と、いったいどちらを採用したいでしょうか。
これは言うまでもありませんね。

リクナビで転職を成功するには、こういった絞り込むということが重要になってきます。
ぜひ、リクナビで転職を成功させましょう。
posted by リクナビ・ネクスト転職 at 12:30| Comment(0) | TrackBack(0) | リクナビ-ネクストで転職

リクナビで転職・自分のキャリアゴール

リクナビで転職を成功させるために大切なことで、自分のキャリアゴールを設定するということがあります。

リクナビで転職を考えているあなたは、自分のキャリアゴールというものを設定しているでしょうか。
これは面接での答えの一貫性にも通じる内容ですが、このキャリアゴールというものを持っていないと一貫した答えなどできないのです。

ただ、このキャリアゴールは付け焼刃では何にもなりません。
しっかりと自己分析し、現実的な目標として捉えて努力し続けている自分になっていくことが重要です。

そういう意味では、ぜひ早いうちにこのキャリアゴールということについて真剣に考え、方向性をしっかりと定めたうえで、自分のキャリアアップを設計していかなければなりません。

とりあえず会社に入って、仕事をしながらいろいろ経験した上で自分の将来設計を、と考える人が多いようですが、そのような考えでは、5年後も10年後もきっと同じことを言っているはずです。

リクナビで転職・就職を考えている今こそ、こういったことをしっかり考え、自分の方向性やキャリアゴールを設定しましょう。
そして、リクナビで転職を成功させましょう。
posted by リクナビ・ネクスト転職 at 12:10| Comment(0) | TrackBack(0) | リクナビ-ネクストで転職

リクナビで転職・目的を明確に

リクナビでの転職を成功させるために大切なことに、転職の目的を明確にするということがあります。

リクナビで転職や就職活動をするにあたって、自分がなんのために転職するのか、あるいはもっと掘り下げて、何のために働くのかといったことを明確にすることをおすすめします。

あなたは学校を卒業して、就職するということについて、深く考えてきたでしょうか。
リクナビで転職を考えるこの機会に、ぜひしっかりと考えてみましょう。

妥協して適当なところに就職しようぐらいに思うのであればこんなことは必要ないかもしれませんが、自分のキャリアアップのために、リクナビでより良い企業に挑戦する人は、自分の考えをしっかりと整理しておく必要があります。

特に面接において、優秀な人材が何人も応募して競争が激しい企業の場合には、しっかりと自分の考えを整理しておかなければ、とても採用につながるような発言をすることは不可能です。

リクナビで見つけた企業の面接に行って、応募動機などについていろいろと詳しく質問をされた時、しっかりと一貫性のある発言ができるでしょうか。
面接官の見ている基準のひとつに、答えの一貫性というものがあるのです。

耳障りのよさそうなことを言ってごまかしても、続けて突っ込んだ質問を二つ三つされたら、多くの人が口ごもってしまうでしょう。
それは、適当なことを言ってやりすごし、なんとか雇ってもらおうと思っているからです。

でも、企業側が求めている人材はそんな人ではなくて、企業側の目的と一致した目的を持ち、自分の意思で主体的にどんどんやっていける人ではないでしょうか。
そういう人かどうかを見極めるために、いろいろと質問をしてくるわけです。

リクナビで転職を成功させるためにも、しっかりと自分の目的を明確にしておきましょう。
posted by リクナビ・ネクスト転職 at 11:49| Comment(0) | TrackBack(0) | リクナビ-ネクストで転職

2006年12月23日

やっぱりリクナビですね

転職っていうと、ハローワーク(職安)っていうイメージを持っている方も多いでしょうか?
リクナビ-ネクストのような人材バンクとハローワークとは、いったいどんな違いがあるんでしょうか。


違いをはっきり言ってしまえば、ハローワークとリクナビ-ネクストとでは、本気度が違います。
リクナビのような人材バンクでは、紹介した人が採用されて3ヶ月以上勤めないと企業からお金がもらえないようなシステムなのに対して、採用されてもされなくても給与には関係ないハローワークの職員とでは、違って当然ですよね。


表面的に、単純な求人数だけを見れば、ハローワークのほうが確かに多いと思います。
しかし、有名な大企業の本社で働くような求人が、ハローワークで見つかることなど、まず無いでしょう。


ハローワークに登録する会社は規模が小さく、悪く言えば求人にお金をかけたくない会社ばかりが登録されているのに対して、リクナビのような人材紹介会社には、優秀な人を採りたい気持ちが強く、求人にお金をかけられる会社が登録されている傾向があります。


先ほどのハローワークと人材バンクの本気度と同じように、依頼する側にもそれは当てはまるようです。
給与も一般的に、ハローワークより高く、福利厚生面からみても条件は良いようです。


リクナビのような人材バンクの場合、職務経歴を提出したら、それに見合った企業を紹介しようと努力しますが、ハローワークにはそんな考えは無く、良さそうな求人が見つかったら、あと自分でやってくださいという感じですね。


本気で良い人材が欲しい企業なら、実際に面接する前に、どの程度の人が紹介されるのか知りたいはずなので、やはりハローワークにはたのまないでしょう。


リクナビのような人材バンクや人材派遣会社なら、仮に就職先を決めることができなかったとしても、模擬面接やコーディネーターからのアドバイスなど、得るものは大きいと思われます。
posted by リクナビ・ネクスト転職 at 20:43| Comment(0) | TrackBack(0) | リクナビ-ネクストで転職

2006年12月07日

自分の目で確かめる

リクナビ-ネクストでの就職活動は進んでますか?
今日お知らせしようと思うのは、会社を自分の目で確かめることの大切さです。
リクナビがあるからそんなこと必要ないと思われるかもしれませんが、これが意外と重要なんです。


リクナビや各会社のサイトで紹介している写真というのは、プロが撮影した最も良く見える映像と言っていいでしょう。
それが実際に見てみると、ちゃっちいビル!!と驚くこともあるんですよね、さすがプロ。(笑)


直接見ることで、リクナビからの情報だけではわからないような、会社の雰囲気や社員の様子、会社周辺の様子などもわかってきます。
やる気のある元気な社員がいるのか、疲れきってやつれたような社員がいるのかということだけでも、自分の将来に影響する重要な問題ですよね。


また、直接行ってみることで、面接の下調べにもなります。
面接のときの話題にもできますよね。好感度アップまちがいなしです。
面接の日に迷って遅刻なんていうことは許されませんから、これってかなり重要です。


これからの自分の将来に大きく影響してくる会社になるかもしれませんから、リクナビだけに頼るのでなく自分の目で確かめるということを実行するだけでも、自分の判断に自信が持てるようになるはずです。


リクナビ-ネクストのサービスや情報を最大限利用しつつ、自分でも実際に行動してみることで、大きく前進できる人も多いですよ。
リクナビ-ネクストで就職がんばりましょう!
posted by リクナビ・ネクスト転職 at 16:04| Comment(0) | TrackBack(0) | リクナビ-ネクストで転職

2006年11月24日

企業のホームページを活用する

リクナビ-ネクストで転職を考えているみなさんは、リクナビ-ネクストだけで就職活動を行なっているでしょうか?
もちろんリクナビ-ネクストは信頼できる会社なんですが、自分自身が納得のいく就職・転職をしたいなら、自分で情報を集めるのも大切なことです。


企業のホームページでは、経営理念や業務内容など、リクナビ-ネクストだけではわからないような情報も紹介されています。
もちろん、企業側から発信されているものなので、不利な情報は掲載されていないでしょうが、就職活動における会社選びの情報収集には十分役立ちます。


企業のホームページでは、その会社がどのような実績を持ち、今後どのような業務展開を図ろうとしているのかなど、自分がこの会社に入りたいかどうかの判断材料になりそうな情報を、しっかり確認しましょう。


こうして自分で探したり吟味した情報は、自然と記憶にも残るはずですから、リクナビ-ネクストを通して面接となった場合に、プラス要因として働いてくるのではないでしょうか。
採用する企業側にとっても、会社のことをよく理解したうえでしっかりと将来設計を考えている人というのは、採用の要因となりうる条件であると思います。
posted by リクナビ・ネクスト転職 at 16:54| Comment(0) | TrackBack(0) | リクナビ-ネクストで転職

2006年10月13日

リクナビ-ネクストで転職準備

リクナビ-ネクストの賢い使い方をひとつ。

転職に向けての準備で大切なのは、リサーチですね。
転職活動で、仕事をしながらのこの時期は、時間のないことが悩みの種です。
そんな時こそ、リクナビ-ネクストを使ってリサーチを開始しましょう。

リサーチをするにも、まずはターゲットを絞ることが大切です。
そのためには、自己分析をしっかり行いましょう。
そして自分のキャリアだけでなく、業界のニーズを知っておく必要があります。


方向性が決まり、ターゲットが定まったら、早速リサーチを開始します。
リクナビ-ネクストで、勤務地・条件・職種などを指定して検索してみるのも良いですが、匿名レジュメを登録しておくことで、企業からのオファーを待つというてもあります。


最近は、インターネットのおかげで、仕事をしながらの転職活動が本当に簡単になってきました。
でも、リクナビネクストで企業からのオファーを待つというこの方法、自分のキャリアや能力に自身のある方なら、自分であれこれ探すよりも、きっと良い相手に出会えることでしょう。

リクナビ-ネクストの大きな利点でもあるし、せっかくですから利用してみては?
自分のキャリアの棚卸しにもなって、一石二鳥ですよ。
posted by リクナビ・ネクスト転職 at 14:51| Comment(0) | TrackBack(0) | リクナビ-ネクストで転職

2006年09月30日

納得のいく転職のために

リクナビ-ネクストで転職先を探す前に、転職する理由について、少し考えてみましょう。

転職理由も人によりさまざまです。
でも、不本意な転職を繰り返してしまう人には共通点がようです。


リクナビ-ネクストでの転職を成功させるためにも、目標が明確に設定されていることは重要です。
目標のひとつとして代表的なのが、キャリアアップしたいという理由ですね。
自分にとってのキャリアアップとは何か、これを明確にしておくと良いのではないでしょうか。


仕事にやりがいを感じないから、という理由もありますが、何も努力せずに、やりたいことをさせてもらえない、というのは単なるわがままかもしれません。


次に転職理由として挙げられるものに、簡単に年収アップがあります。
現実的には転職で簡単に年収アップができるとは思えませんが、それを理解したうえで、これから目指す目標の延長線上にこの仕事があり、それを通して成長したいと、リクナビ-ネクストで挑戦してみるのもよいでしょう。


実際、転職して高い年収をもらうようになれば、その分プレッシャーがかかってくるという面は、必ずありますから。
その期待にしっかり応えることのできる能力を身に付けてからでも、転職を考えるの遅くはないでしょう。

転職を考える前に他者・自己分析して、自分のキャリアの棚卸しもして、自分自身をよく理解しておきましょう。


職場における人間関係の悩みが転職の理由である場合、もしかしたら対人能力の不足によって起こっているものかもしれません。
今の環境は、もしかしたら対人能力を向上させるための良い機会であるかもしれないのですから。
自分でできることをやりきってから、リクナビ-ネクストで次の環境へというのがベストですね。


転職理由にもいろいろありますが、転職で何を実現したいのかという視点がないと失敗する可能性は高いです。
転職は、あくまで手段ですから、その先にある、自分が実現したい目標が大切です。

転職の動機を自分以外の環境や他者のせいにしていては幸せな転職はできません。
望んでいる目標があって、それを実現するために現状でやるべきことをやってきた人には、納得のいく転職ができるでしょう。

リクナビ-ネクストは、そんなあなたにとって、大きな力となるはずです。
posted by リクナビ・ネクスト転職 at 14:27| Comment(0) | TrackBack(0) | リクナビ-ネクストで転職

2006年09月20日

ビジネスマナーについて

リクナビ-ネクストでの転職さがし、進んでますか?

転職において、ビジネスマナーって重要な部分ですよね。
ビジネスマナーは、いろんな年代や経験の人たちで構成される社会の中で、コミュニケーションを取っていくためのルールのようなものですよね。

 
ビジネス社会では、個人はどうしても会社の一員として見られます。
たとえ新入社員であっても、電話や来客の取り次ぎをしたときに、あいさつや対応がいい加減だと、個人というよりも、会社自体の印象を悪くしてしまうことになってしまいます。

 
ビジネスの場は、会社外の人とのやりとりだけではありません。
自分の会社内の人間関係も、全く同じことです。

 
敬語、挨拶、エレベーターや会議の席など、きちんとわきまえた振る舞いをすること。
こうした積み重ねが、あなたの評価につながり、複雑に構成されているビジネス社会の一員として認められていくステップとなります。

 
学生から社会に出たら、自分のことは自分の責任であると同時に、会社の一員としての自覚を持ち、しっかりとしたビジネスマナーを身に付けたいものですね。
そして、リクナビ-ネクストで就職ゲットです!
posted by リクナビ・ネクスト転職 at 17:08| Comment(0) | TrackBack(0) | リクナビ-ネクストで転職